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大口町の子供と遊べる公園~多世代が集う憩い広場と小口城址公園

こんにちは、茶話です。今日は冬休みに子供と出かけた公園の紹介です。愛知県大口町の「多世代が集う憩い広場」と「小口城址公園」です。公園同士が隣り合っており、多世代が集う憩い広場には大口町屋内運動場があり、駐車場もあるので、屋内運動場が使われていないときであれば車で行くことも可能なようです。多世代が集う憩い広場は旧大口北小学校の敷地を公園として整備した場所です。運動場をそのまま広場として使用している他、幼児用の遊具や大人用の健康遊具があります。小口城址公園は小口城の城址(城跡)の北側が公園として整備されています。物見櫓や展示棟の横に子供用のアスレチック遊具のある公園があります。

年賀状を出した後に喪中のはがきが来た時の対処

昨日、いとこから喪中のはがきが届きました。既に年賀状を出した後だったので、急ぎで寒中見舞いのはがきを作成しました。喪中の人に年賀状を出すことは失礼にあたるということもあるので、お詫びの連絡を入れるのがマナーです。「親しき仲にも礼儀あり」と言いますので、対応しておいて間違いはないと思います。

第6丼 豚肉と野菜の甘酢丼~毎日どんぶり弁当

こんにちは、こんばんは。茶話です。シリーズ毎日どんぶり弁当の6品目は『豚肉と野菜の甘酢丼』です。野菜は豚肉と甘酢の組み合わせに合うものであれば何でも良いです。今回のレシピはキャベツとねぎを使っていますが、にんじん、ピーマン、なす、玉ねぎ、白菜でも作りたいと思っています。味付け、盛り付けともに『ぐっど』な弁当になりました。

第5丼 惣菜カツの卵とじ丼~毎日どんぶり弁当

こんにちは、こんばんは。茶話です。シリーズ毎日どんぶり弁当の5品目は『惣菜カツの卵とじ丼』です。今日はカツ丼ですが、朝からカツをあげている時間を確保するのは難しいので、惣菜カツを使ってます。惣菜の代わりに前日の夕食などの残り物でも作ることができます。昨日のメニューに続いて、今日も卵とじです。汁気を少なめに作って液漏れしないようにします。

第4丼 豚肉とねぎの卵とじ丼~毎日どんぶり弁当

こんにちは、こんばんは。茶話です。シリーズ『毎日どんぶり弁当』の4品目は『豚肉とねぎの卵とじ丼』です。卵とじというと汁気が多いように思いますが、水を少なめに作って、卵を少し固めにとじることで、汁漏れしにくくできます。1品目の豚丼と同じで参考レシピは牛肉ですが、同じ理由で豚肉を使ってます。今回も美味しいお弁当になって大満足です。

第3丼 白菜とひき肉のとろとろあんかけ丼~毎日どんぶり弁当

こんにちは、こんばんは。茶話です。シリーズ『毎日どんぶり弁当』の3品目は『白菜とひき肉のとろとろあんかけ丼』です。シンプルな材料でつくるたっぷりあんかけ丼です。汁気たっぷりのあんかけなので、分量そのままでは汁漏れをしてしまいます。片栗粉をすこし多く使用して、とろみを多めにつけて汁漏れをしないようにします。

第2丼 なすとピーマンと鶏肉の甘ポン酢丼~毎日どんぶり弁当

こんにちは、こんばんは。茶話です。シリーズ『毎日どんぶり弁当』の2品目は『なすとピーマンと鶏肉の甘ポン酢丼』です。鶏もも肉となすがほどよい甘ポン酢あんにまとめられてとても美味しいです。鶏もも肉で作るとジューシーに、鶏むね肉で作るとさっぱりになります。今回はもも肉を使っています。2回目の弁当は成功したと言って良いでしょう。

第1丼 豚丼~毎日どんぶり弁当

こんにちは、こんばんは。茶話です。シリーズ『毎日どんぶり弁当』の記念すべき第1回目は豚丼です。牛丼に並ぶ定番メニューです。汁気を少なめに作るのがポイントです。今回はこま切れ肉を使っていますが、切り落とし肉でも作れます。初めてのどんぶり弁当として大成功です。

第0丼 どんぶり弁当を作る理由~毎日どんぶり弁当

こんにちは、こんばんは。茶話です。今年の7月から私は自分で作った弁当を持参して会社に行くように間の関係で、私のほうが朝起きる時間が早いので、朝食と弁当の準備は私の担当になりました。このシリーズは私が作った『どんぶり弁当』のレシピを感想を交えて紹介します。今日は最初のシリーズの導入ということで、レシピの紹介は有りません。

Amazon個人バイヤーを止めた話~利益を得るより違法行為が怖かった。

Amazon個人バイヤーで副収入を得ようとして活動を初めて失敗してしまった私の話をします。『Amazonで副業収入が毎月10万円』というネット広告に惹かれ個人バイヤーを始めました。しかし、わずか2週間で、仕入れたものを全て手放し、『個人バイヤーには二度と手を出さない』と誓いました。『せどり(転売)=違法行為』という思いが私の中にできてしまったからです。